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【お題】 ▼投稿者:さっぱり君 投稿日:2024/04/02(Tue) 14:44
中世ヨーロッパの音楽家は何故カツラをかぶってるんですか?


▼投稿者:さっぱり君 投稿日:4/2-14:49
身バレ防止のため

▼投稿者:さっぱり君 投稿日:4/2-14:55
ピアノ弾くときの手汗を拭く用

▼投稿者:さっぱり君 投稿日:4/2-14:56
どんなに綺麗な旋律を弾いても、ハゲがやってるとなると緊張と緩和で笑いが起きちゃうから

▼投稿者:さっぱり君 投稿日:4/2-14:57
バッハにやらされてる

▼投稿者:さっぱり君 投稿日:4/2-14:58
下の階の人が来て「うるさいぞ!」と殴って来たときのヘルメット代わりになる

▼投稿者:さっぱり君 投稿日:4/2-14:59
ピッコロのターバンみたいに重たいやつ被って鍛えてる

▼投稿者:さっぱり君 投稿日:4/2-15:02
キダ・タローをイジっている

▼投稿者:さっぱり君 投稿日:4/2-15:04
当時は「毛量の多いやつ程ケンカつえー」みたいなノリがあった

▼投稿者:さっぱり君 投稿日:4/2-15:10
ベートーヴェンがやってウケたからって皆がやり出した

▼投稿者:福建省 投稿日:4/2-15:47
良い曲が思いつかない時、頭を掻きむしるのだが、この工程を経て生まれた名曲がカサブタで頭に記されているため、それを隠している

▼投稿者:福建省 投稿日:4/2-15:50
ジュースをこぼした時と、鍵盤に付いた前に演奏したヤツの指紋を拭き取る時に使う

▼投稿者:福建省 投稿日:4/2-15:52
たぶん、シンデレラ的なヤツの名残

▼投稿者:福建省 投稿日:4/2-15:56
大太鼓の本来の音を出すためには、人間魚雷で頭から太鼓に突っ込む衝撃が必要があったため、気休め程度にカツラを被るようになった。ここから生まれたことわざが「焼け石に水」である。

▼投稿者:福建省 投稿日:4/2-16:00
千手観音討伐に成功した音楽家たちは、戦利品として千手観音の腕を各自持ち帰った。家宝のため、通常はカツラの中に肌身離さず隠しているが、ピアノで鍵盤の端っこに指が届かない時に、孫の手のように使う。

▼投稿者:鬼タンゴ 投稿日:4/2-16:00
逆で、当時ハゲは醜いとされていたので歴史から消された。

▼投稿者:福建省 投稿日:4/2-16:01
中世は肌寒いから

▼投稿者:福建省 投稿日:4/2-16:02
後ろ向き演奏を披露する時、ズルして前後逆にカツラを被って演奏してた

▼投稿者:福建省 投稿日:4/2-16:03
悔しがって叩きつける時に画になるため

▼投稿者:福建省 投稿日:4/2-16:05
Supremeのカツラが流行ってた

▼投稿者:福建省 投稿日:4/2-16:07
演奏バトルの時に、交換するため

▼投稿者:鬼タンゴ 投稿日:4/2-16:09
そもそもモテたくてミュージシャンになったような奴らだから

▼投稿者:ロデオ 投稿日:4/2-19:51
遂にお母さんからも
「ちょっと薄いかもね」って言われたから

▼投稿者:かえる 投稿日:4/2-19:53
ウーファーの役割を果たす

▼投稿者:ロデオ 投稿日:4/2-19:58
若気の至りで頭に大きな
ト音記号のタトゥーを入れてしまった

▼投稿者:ロデオ 投稿日:4/2-20:03
同じとこで2回ピアノ買ったら貰った

▼投稿者:ロデオ 投稿日:4/2-20:07
これが無いとBARでいつものが出てこない

▼投稿者:ロデオ 投稿日:4/2-20:09
取っても同じ髪型ってのが流行

▼投稿者:メテオ 投稿日:4/2-20:49
もうハゲが食っていける時代ではなくなったから

▼投稿者:メテオ 投稿日:4/2-20:50
ハゲてると、「クラシックは身体に良い」という説に説得力がなくなってしまうから

▼投稿者:メテオ 投稿日:4/2-20:51
ハゲてると、喜びを表現している曲でも悲しく聞こえてしまうから

▼投稿者:メテオ 投稿日:4/2-20:52
「ここでカツラを外す」という音楽記号が頻出した

▼投稿者:メテオ 投稿日:4/2-20:58
ショーで演奏した後、チップを貰う時に入れ物として使う

▼投稿者:メテオ 投稿日:4/2-21:01
いい曲が思い付かない時、ペンで頭を掻いてる内に髪が全て抜け落ちてしまうという音楽家が続出した

▼投稿者:メテオ 投稿日:4/2-21:01
コンプレックスの裏返しで音楽やってる

▼投稿者:メテオ 投稿日:4/2-21:02
時代的に、ハゲてるだけで子供から石投げられたりしてた

▼投稿者:メテオ 投稿日:4/2-21:04
ピアノがちょっとガタガタしてる時に脚柱の下に敷く

▼投稿者:メテオ 投稿日:4/2-21:08
音楽とは基本うるさい物なので、その防音対策に

▼投稿者:メテオ 投稿日:4/2-21:14
美容室で「ウィーンみたいな雰囲気でお願いします」と頼んだら、バリカンでバッサリ刈られた

▼投稿者:メテオ 投稿日:4/2-21:15
スポンサーの関係で

▼投稿者:メテオ 投稿日:4/2-21:17
彫りの深いハゲはもう神父だから

▼投稿者:メテオ 投稿日:4/2-21:23
「臭いものには蓋をしろ」と同じ意味の「ハゲい音楽家にはカツラを被せろ」ということわざがあった

▼投稿者:メテオ 投稿日:4/2-21:27
ヤンチャだと思われたくてYシャツのボタン開けるみたいに、貴族だと思われたくてこのカツラを被ってた

▼投稿者:メテオ 投稿日:4/2-21:36
移動中の暇な時とかはカツラでアコーディオンの練習をしてた

▼投稿者:メテオ 投稿日:4/2-22:14
音楽の才能のないハゲを煽ってる

▼投稿者:メテオ 投稿日:4/2-22:19
それは分からないですけど、ピアノ弾いてる時に段々ズレてきたりしてかなり邪魔だったらしいですよ

▼投稿者:モモス 投稿日:4/3-10:40
音楽家以外もかぶっていましたよ

▼投稿者:モモス 投稿日:4/3-10:41
音楽家以外もかぶっていたが、音楽家以外は肖像画を描いてもらうときはカツラを外した

▼投稿者:モモス 投稿日:4/3-10:42
音楽家はピアノを弾いているからカツラが外せなかった

▼投稿者:モモス 投稿日:4/3-10:43
お前の手はカツラを外すためにあるのか!と怒られる

▼投稿者:モモス 投稿日:4/3-10:45
ピアノを弾くために特化した手はカツラの留め金を外せない

▼投稿者:モモス 投稿日:4/3-10:46
カツラを外そうとしたらメロディが浮かんできて弾くのを優先してしまう

▼投稿者:モモス 投稿日:4/3-10:49
包茎王ルイ9世に敬意を表するため被ったのが始まり

▼投稿者:モモス 投稿日:4/3-11:00
包茎王ルイ9世の治世により長い平和な時代が続いた、包茎王は音楽家の支援も積極的に行い包茎王の時代は音楽のルネッサンスと呼ばれている。そんな包茎王に敬意を表するため音楽家はカツラをかぶるようになった。

▼投稿者:モモス 投稿日:4/3-11:03
現在、包茎王ルイ9世のことを知っている人はあまりいないが、音楽室で音楽家の肖像画を見たことがない人はいないだろう。音楽家たちが後世に伝えたのはメロディだけではない。

▼投稿者:ZSK 投稿日:4/3-13:02
モノマネ芸人の方が収入としては多かったから

▼投稿者:ソンチュウ 投稿日:4/5-03:14
まだ、エアバックもない時代だから。

▼投稿者:ソンチュウ 投稿日:4/5-03:15
安全第一に。

▼投稿者:ソンチュウ 投稿日:4/5-03:22
ピアノちょっとした汚れを拭けるから。

▼投稿者:ソンチュウ 投稿日:4/5-03:25
カツラのメイカーが、今で言うNIKEだった。

▼投稿者:塩飯 投稿日:4/5-12:53
ハゲの替え歌を作られちゃうから